やっとのんびり、連休最終日。

子供の事が落ち着き
双方の実家、兄弟に初めて連絡を入れ
驚かれると共に、喜びとねぎらいの言葉をもらいました。

試験1か月前に帰省した時
子供の話題はしませんでしたから。

受験生の年齢が低い程
身近な外野は少ないにこしたことはありません。
そして、親の仕事は、見守りと願掛け。
主役は子供です。

数えてみれば、願掛けの数は、片手を超えていました。
それでも、友達が遊びに行くのを知り、嘆きながらも問題を解く子供の姿を見れば
他に願掛けを増やせないか、考えてしまいました。

そして、三連休最終日。
1年以上頑張った子供の"お疲れさま会"も終わり
願掛けしたあれこれも少しずつ解禁して
皆でのんびり過ごしています。

相変わらずテレビもオーディオもなく
お布団でゴロゴロ。

明日からまた普段の生活に戻りますが
気付かぬ間に、疲れが溜まっていたのだなぁ…と感じ入る重さ。

後でゆっくりお風呂に入って
じっくり汗をかこうかな。
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by bo-sun | 2015-01-12 14:52 | 家族
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