毎日電話で闘い!?

昨日も、プロバイダさんとNTTさんに電話でやり取りしましたが
今日も、午前中と夕方に、プロバイダさんと電話でやり取りしました。

同じ機器が2つ届いたり
プロバイダのお客様番号通知が2通
別々のお客様番号とサービス内容で届いたり。

それぞれ、どちらを使うんですか?
余った機器を送り返す時は、ADSLの機器と一緒に送りたいのですが
送料はどちらが負担するんですか?
どのサービスは解除するのに違約金がかかりますか?

"何でこんなに重複するんですか?
店舗の受付スタッフの書類ミスで、1枚目の申込書は無効にして
私の前で1枚目をシュレッダーにかけて
改めて2枚目で申込みをしたのに
プロバイダの社内には反映されていないんですか?"
という疑問を思いながら電話をするからでしょう。

"電話をしている時の私の様子が、丁寧な言葉を使っているけれど怖い。"
と、彼が言っています。

でもね、以前SEとして働いて、電話窓口も経験すると
20代半ばと思われる若手さんが、生半可な説明をしてやり過ごそうとする口調には
腹が立つんです。

電話越しに、相手が理解するまで。
時には出来るだけ分かりやすい言葉へ、使い換えるような工夫をしたり
利用する人が安心出来るような対応が、出来るようになってもらいたい。

それが、彼から見たら怖い電話になっているのでしょうね。

今日までに出来ることは、やっと大体のところが終わりました。
あとは、回線工事日にならないと分かりません。

開通してからも、しばらくは何だかんだありそうです…。
新しい仕組みになるのですから、仕方ないですね。
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by bo-sun | 2013-02-22 20:06 | その他家事
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